デジタル文具で勉強をもっと効率的に!重い参考書はもう持ち歩かない!AnkiSnapアンキスナップ | モノディアムMonodium
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デジタル文具で勉強をもっと効率的に!重い参考書はもう持ち歩かない!AnkiSnapアンキスナップ

あなたの勉強法は時間を無駄にしていませんか?
重い参考書はなかなか持ち歩けないからといって、家や決まった場所・空間でしか勉強できない、なんて勉強スタイルはもう時代遅れです!

勉強するぞ!というやる気を無駄にしないために、少しのすきま時間も勉強に費やせたら効率的ですよね。
今日は、普段肌身離さず持ち歩くスマホと連動させることで、すきま時間の勉強も可能にした画期的なアイテム『Penrel(ぺんてる)』の『AnkiSnap(アンキスナップ)』をご紹介します。

AnkiSnapの商品画像
出典:pentel.co.jp

       

           

文字が消える!AnkiSnapの使い方

AnkiSnapにはボールペンタイプとマーカータイプの2種類があります。
穴埋めタイプの問題集を暗記したい場合はボールペンタイプ。
参考書などにラインを引いて暗記したい場合はマーカータイプを選択してください。

AnkiSnapの商品使用例の画像
出典:pentel.co.jp

          

使い方はどちらも同じです。
まず、専用アプリをダウンロードします。(アプリ使用期限は1年間です)
次に、AnkiSnapで暗記したい箇所をペンで記入したり、マーカーでラインを引きます。
アプリ内のカメラで筆記した箇所を読み込むと、自分だけのオリジナル即席暗記シートの完成です。

AnkiSnapの使い方の画像
出典:pentel.co.jp

          

読み込んだ箇所をスマホで見ると、AnkiSnapで記入、マーカーした部分が消えて文字が見えなくなるようになっています。
これがあれば、1日分のノルマを決めてスマホに取り込んでおけば通勤・通学時間だけでなく、トイレやちょっとしたすきま時間に勉強することができるので、時間を無駄にすることなく効率よく勉強できます。
重い参考書や教材を持ち歩く必要もないので、何教科も勉強したい!という時にも便利ですね。

毎日取り込むのはめんどくさい、という人も安心!
スマホ内に約500ページ分の暗記シートが作れるので、時間がある時に一気に暗記シートを作ることも可能です。

        

スマホと連動させるからもっと効率的に勉強ができる

AnkiSnapができる機能は、参考書やノートを取り込むだけではありません。

暗記し終わった箇所は、マスキングを外すことができます。そのため、暗記できている箇所とできていない箇所を明確に差別化することができます。
さらにアプリと連動しているからこその便利な機能があります。

チェック機能

「チェック機能」は、暗記率をグラフ化することができます。自分の学習過程が"見える化"されるので苦手分野を重点的に勉強すれば、より効率的です。

ランダム機能

「ランダム機能」は暗記シートをランダムに表示させる機能です。流れでなんとなく覚えていた、ということを無くし、記憶をより確実に定着させます

          

いかがでしたか。
勉強とは自分との孤独な戦いですが、この心強い相棒AnkiSnapがあれば、ぐんと勉強がはかどりそうですね。

      

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